Final Fantasy XIV SS集 ~ れおなのポジネガフィルム ~

ファイナルファンタジー14で撮影した写真を公開しています。グループポーズ機能のみで撮影しています。

おかえり、ネミングウェイ

おかえり、ネミングウェイ

ネミングウェイはFF4で登場したキャラクター。「この場所」のBGM的にもぜひ里帰りさせたいと2年ほどまえから持っていたミニオンを連れてきました。
SFC版ではパーティーのキャラクターの名前を彼(?)に頼むことで変更することができました。
このミニオンはとあるFF14関連の本についていたおまけです。
(すごいボリュームの本だったので入院した時に購入してました)
暁月のシナリオが出るよりもだいぶ前に登場してたミニオンなので、〇〇〇ットとのデザインの違いにも注目です。どちらもかわいい耳が特徴的ですね。

 

探検手帳:キャンプ・ブロンズレイク

キャンプ・ブロンズレイク

よく訪問する機会があった場所なだけに、探検手帳の場所近くからの眺望の素晴らしさには感動。新生エリアの知られざる良き風景はこれからももっと伝えていきたい。

探検手帳に記される画像は、到達時の主観視点のままの風景とは異なるケースもあるようにも思ったので、今更ながら到達時の風景は撮影するように心がけています。

探検手帳:虹架けの橋

虹架けの橋

地図には載ってないけれど、実は呼び名がある場所の1つです。
探検手帳の中では時間指定でありつつも、比較的楽な観光スポットです。
グリダニアからスタートしたプレイヤーにはなじみのある滝ですが、この虹が見える仕掛けは、探検手帳をやったときに私も初めて知りました。

探検手帳:メテオの陰地

メテオの陰地

マップ上では地名は表示されていませんが、探検手帳で訪れると呼び名がある場所があり、この場所もその一つです。

新生の探検手帳はゆっくりながら少しずつ進めていますが、天候や時間の条件に加えてアクションが苦手な自分には、なかなかハードルが高いです。(^-^;

ここは比較的簡単なところです。
今更ながら主観視点で撮影しておくと、探検手帳のカラー版も作れるの夢じゃない?!

名もなき墓

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名もなき墓

最初の蛮神戦の直前、キャンプドライボーン近くの教会で名もなきNPCを埋葬した時。
その目の前に広がっていた風景です。
名脇役でもなく、街角に佇むNPCでもなく。
名前さえ一切登場しなかった方のお墓ですが、
そこからみえる風景のなんと素晴らしく尊いことか。
絶景を望む場所に建てられた故人への優しさと想い。
たとえ演出上だったとしても、大切な深い意味が込められていると思います。

在りし日々

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在りし日々

 序盤の何気ない一コマなのですが、この一時がかけがえのない一瞬だったのだと、後から気がつかされるのです。
 大切な人と過ごす時間は、それが変わらない毎日だとしても、大切な思い出。

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